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ホームページリニューアル事例|数値で見る改善
ホームページリニューアルの事例に並ぶ「問い合わせ2倍」は、そのままでは自社の判断材料になりません。分母(もとの件数)、期間、同時に変えたことの3つが書かれてはじめて意味を持ちます。
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リニューアルの目的の決め方|社内合意の作り方
ホームページのリニューアルの目的は、「誰に、何をしてもらいたいか」を一文で書けるところまで絞ります。要望を集めてから絞るのではなく、決裁者と主目的を先に一つ決め、そのあとで各部署の要望を並べる順番にすると…
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リニューアルの社内体制|担当者の役割分担
リニューアルの社内体制でそろえる役割は3つだけです。決める人、まとめる人、集める人。専任のチームを作れなくても、この3つの担当さえ決まっていれば進みます。逆に人数をそろえても、まとめる人が複数いると、そこで止まります。
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ホームページリニューアル企画書の書き方と例文
ホームページリニューアルの企画書が通らない理由は、書式ではありません。効果の見込みと費用の根拠が抜けているからです。決裁が下りた企画書に共通するのは7つの項目だけ。この記事では、その7項目と、そのまま書き写せる例文をお見せします。
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リニューアルの期間の目安|工程別スケジュール
ホームページリニューアルの期間は、20ページ前後の会社サイトで3〜4か月が目安です。ただし、この日数の半分以上は制作作業ではなく、原稿の準備と社内の確認に使われています。
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ホームページ改修とリニューアルの違いと選び方
ホームページの改修は既存の土台を残したまま必要な箇所だけを直す作業、リニューアルは土台から作り直す作業です。どちらを選ぶかは、直したいページ数ではなく「URL・CMS・ページ構成・デザインの共通部分」の4つに手を入れるかどうかで決まりま…
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ホームページを自社で更新できるようにする方法
ホームページを自社更新できるようにするには、CMSを入れるだけでは足りません。更新する箇所を決め、担当者と権限を決め、操作研修とマニュアルまでを制作の工程に組み込む必要があります。
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リニューアル後にアクセスが減った原因と対処
リニューアル後にアクセスが減ったときは、リダイレクトを疑う前に「本当に減っているのか」「どこが減ったのか」を切り分けてください。計測の設定漏れ、公開直後の一時的な落ち込み、検索からの流入減では、打つ手がまるで違います。
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リニューアルで使う既存データの移行手順
ホームページのデータ移行でつまずく原因は、作業の難しさではなく棚卸しの不足です。原稿・画像・過去記事・URL・フォームの送信先・解析タグ・メール設定。この7つを公開前に一覧にしておけば、移行漏れはほとんど防げます。
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ホームページ制作の相見積り|比較のコツと注意点
ホームページ制作の相見積りは、金額を並べる作業ではありません。同じ条件で依頼して、はじめて比較が成り立ちます。依頼書を先に一枚つくり、2〜3社に同じ内容を渡す。そのうえで金額差がどこから生まれたかを読む。