01はじめに|この記事でわかること
要点: この記事は、自社サイトを英語や中国語に対応させたい方に向けたものです。言語数別の費用レンジ、翻訳方法3つの違い、見積書で見落としやすい項目、hreflangの設定、そして3年間の総額までを順に整理します。
「英語ページも作りたいのですが、いくらぐらいですか」。この質問には、その場で答えられません。ページ数と更新頻度を聞かないと、桁が2つ変わるからです。
多言語サイトという言葉は、実務では3つの違うものを指します。自動翻訳ボタンを設置しただけのサイト、英語版を人の手で作ったサイト、国ごとに構成まで変えたグローバルサイト。ホームページ制作会社ZenWeb Japanにも、見積りを3枚並べて「なぜこんなに差が出るのか」とご相談に来られる方が少なくありません。
扱う内容は次のとおりです。
- 言語数とページ数で決まる費用レンジ。 どこで金額が跳ね上がるのかを整理します。
- 越境ECと訪日客の公開データ。 需要のある言語を数字で見ます。
- 3年総額の試算とhreflangの設定。 制作費だけで比べると判断を誤ります。
基本の相場観はホームページ制作の費用相場【2026年版】にまとめています。まずは動画で全体像をつかんでください。
外国語のホームページってどうやって作るの?ホームページを多言語化する方法を解説!
出典動画:YouTube
02多言語サイト制作の費用相場|言語数とページ数で決まる
要点: 既存サイトに英語1言語を追加するなら30万〜80万円、英語と中国語で20〜40ページなら80万〜250万円が目安です。50ページを超える本格的なグローバルサイトになると、300万円から1,000万円超まで広がります。
費用の幅が大きいのは、多言語対応が「翻訳」だけの作業ではないからです。訳した文章を入れる箱、つまりページそのものを作り直す必要があります。日本語より英語のほうが文字数は伸び、長さが変わればデザインも組み直しです。
| 対応レベル | 初期費用の目安 | 規模感 | 年間の運用費 |
|---|---|---|---|
| 自動翻訳ツールを設置 | 0〜10万円 | 既存サイトのまま | 3万〜12万円 |
| 英語1言語を追加 | 30万〜80万円 | 10〜20ページ | 12万〜40万円 |
| 英語+中国語など2言語 | 80万〜250万円 | 20〜40ページ | 30万〜90万円 |
| 4言語以上のグローバルサイト | 300万〜1,500万円 | 50ページ以上 | 100万〜400万円 |
出典:ZenWeb Japanが公開料金レンジを集計(2026年8月時点、税別)。棒の長さは初期費用の中央値に比例。
注目していただきたいのは、初期費用よりも右端の列です。年間の運用費は初期費用の3〜4割にあたります。日本語ページを更新するたびに、翻訳作業が発生するからです。ここを見落とすと、2年目に予算が足りなくなります。
ページ数を絞れば費用は下がります。会社概要・サービス紹介・お問い合わせの3ページだけ英語化する判断も現実的です。コーポレートサイトのページ構成を見直し、必要なページを選んでください。
03公開データで見る多言語対応の需要|越境ECの市場規模
要点: 経済産業省の調査では、2024年に中国の消費者が日本の事業者から買った越境EC購入額は2兆6,372億円でした。国内のBtoC-EC市場26.1兆円の、ちょうど1割にあたる規模です。
多言語化を検討する前に、需要の大きさを数字で確かめましょう。感覚で判断すると、言語選びを間違えます。
| 区分 | 市場規模 | 前年比 |
|---|---|---|
| 国内BtoC-EC市場 | 26.1兆円 | +5.1% |
| 国内BtoB-EC市場 | 514.4兆円 | +10.6% |
| 中国消費者→日本事業者(越境EC) | 2兆6,372億円 | +8.5% |
| 中国消費者→米国事業者(越境EC) | 3兆1,397億円 | +6.0% |
出典:経済産業省「令和6年度電子商取引に関する市場調査」(2025年8月26日公表)。対象期間は2024年。
注目したいのは、中国の消費者が米国の事業者から買う金額のほうが大きい点です。商品力の差だけが理由ではありません。中国語で情報が届いているかどうかが、購入額に表れます。
同じ中国市場で、日本の事業者は米国の事業者に約5,000億円の差をつけられています。
ただし、この数字がそのまま自社の売上になるわけではありません。越境ECには決済・配送・関税という別の壁があります(越境ECサイト構築の費用と手順)。
どの言語から始めるか、迷っていませんか。
アクセス解析を見れば、すでに海外のどこから読まれているかがわかります。 ホームページ制作サービスの内容を見る →
04翻訳方法は3つ|自動翻訳・プラグイン・プロ翻訳の違い
要点: 翻訳の方法は、自動翻訳ツール・CMSの多言語プラグイン・プロ翻訳の3つに分かれます。費用は順に高くなりますが、選ぶ基準は金額ではありません。ページの内容が「読まれれば十分」か「誤訳が事故になる」かで決まります。
3つの違いを整理します。
- 自動翻訳ツールを設置する。 既存サイトにタグを1つ入れるだけで訳文を表示します。初期費用はほぼかかりませんが、品質は保証されず、検索エンジンに別ページとして認識されにくい構成になりがちです。
- CMSの多言語プラグインを使う。 WordPressなら日本語ページと英語ページを紐づけて管理できます。訳文は自分で入れるか、機械翻訳の下訳を手直しします。中規模サイトで最も現実的です。
- プロの翻訳者に依頼する。 業界用語や言い回しを、その国の読み手に合わせて調整します。1文字あたり10〜25円が一般的な単価帯です。
よくある誤解を1つ解いておきます。自動翻訳は「安いけれど品質が悪い方法」ではなく、用途が違うだけです。過去のニュースリリースなら十分ですが、価格表や契約条件は誤訳がそのままトラブルになります。
つまり、サイト全体で1つに決める必要はありません。ページ単位で使い分けるのが、費用対効果のいちばん高いやり方です。トップページと主力サービスだけプロ翻訳にして、残りは自動翻訳に任せる。全ページをプロ翻訳する場合の3分の1程度に抑えられます。
WordPressで運用中のサイトなら、プラグインの選び方で後の作業量が変わります(WordPress制作)。
05見積書のどこに多言語の費用が隠れているか
要点: 多言語サイトの見積書では、翻訳費より「翻訳以外」の項目に差が出ます。言語切替の仕組み、フォントの調整、フォームの多言語化、hreflangの設定。この4つが書かれていない見積りは、後から追加費用が発生します。
見積書を比べるとき、多くの方が翻訳の単価を見ます。ところが金額差を生むのは、その下に並ぶ細かい項目です。
- 言語切替の仕組み。 言語ボタンから対応するページへ正しく飛ばす設計です。ページ数が増えるほど管理が手間になります。
- フォントとレイアウトの調整。 日本語用のフォントには、中国語の漢字が正しく含まれていないことがあります。字形が崩れたまま公開されているサイトは珍しくありません。
- フォームと自動返信メールの多言語化。 英語で送信したのに確認メールが日本語で届く。信頼を大きく損ねます。
- hreflangとサイトマップの設定。 言語の対応関係を検索エンジンに伝える作業です。省かれると、英語ページが検索結果に出てきません。
「多言語対応一式」とだけ書かれた見積書なら、この4項目を必ず確認してください(見積書の見方)。
忘れられがちなのが公開後の更新費用です。月に4本お知らせを出すなら、年間48本の翻訳が発生します。制作費の見積りには入っていません。ホームページ保守費用の相場とあわせて年間予算に組み込んでください。
06訪日外客数の推移から、優先する言語を決める
要点: 2025年の訪日外客数は42,683,600人で、前年比15.8%増でした。市場別に見ると中国が30.3%増と最も伸び、米国も21.4%増です。一方で香港は6.2%減。言語の優先順位は、この伸び率で判断してください。
「とりあえず英語から」と決める会社が多いのですが、業種によっては正解ではありません。実際の人数を見て決めましょう。
| 市場 | 2024年 | 2025年 | 伸び率 | 主な対応言語 |
|---|---|---|---|---|
| 韓国 | 8,817,765 | 9,459,600 | +7.3% | 韓国語 |
| 中国 | 6,981,342 | 9,096,300 | +30.3% | 簡体字中国語 |
| 台湾 | 6,044,316 | 6,763,400 | +11.9% | 繁体字中国語 |
| 米国 | 2,724,594 | 3,306,800 | +21.4% | 英語 |
| 香港 | 2,683,391 | 2,517,300 | ▲6.2% | 繁体字中国語 |
| 総数 | 36,870,148 | 42,683,600 | +15.8% | — |
出典:日本政府観光局(JNTO)「訪日外客数(2025年12月推計値)」。2024年は確定値、2025年は推計値。
判断材料は2つあります。中国語圏(中国・台湾・香港)の合計は約1,838万人で、単独で最大の塊になること。そして同じ中国語圏でも香港だけが減っていることです。「中国語対応」とひとくくりにせず、簡体字と繁体字のどちらを優先するかまで決めてください。
これは国内で外国人客を迎える業種の話です。海外に売りたいなら、判断材料は前章の越境ECデータになります。宿泊業ならホテル・旅館のホームページ制作の直予約の設計とあわせて考えてください。
いちばん確かな判断材料は、Google アナリティクスの言語別レポートです。すでに海外からアクセスがあるなら、その国が答えです。
073年総額で比べる|翻訳方式別のコスト試算
要点: 英語1言語・15ページのサイトを3年運用した場合、自動翻訳のみなら約36万円、ハイブリッド型で約159万円、全ページプロ翻訳で約320万円という試算になります。初期費用の差は約4倍ですが、3年総額では約9倍に開きます。
多言語サイトの費用は、公開後に効いてきます。3つの方式で3年間の累計を並べます。
| 費用の内訳 | 自動翻訳のみ | ハイブリッド型 | 全ページプロ翻訳 |
|---|---|---|---|
| 初期・設計・実装 | 8万円 | 45万円 | 60万円 |
| 初期・翻訳 | 0円 | 30万円 | 110万円 |
| 年間ツール・メンテナンス費(3年分) | 18万円 | 36万円 | 36万円 |
| 更新翻訳(年24本×3年) | 0円 | 36万円 | 108万円 |
| 訳文の見直し・修正 | 10万円 | 12万円 | 6万円 |
| 3年累計 | 36万円 | 159万円 | 320万円 |
出典:ZenWeb Japanによる試算(2026年、税別)。前提は英語1言語・15ページ・月2本更新。実際の金額は仕様により変わります。
見ていただきたいのは、いちばん下の行ではなく「更新翻訳」の行です。全ページプロ翻訳なら3年で108万円。初期の翻訳費110万円とほぼ同額が、運用中にかかります。作るときに半分、続けるときに半分と考えると、予算の見通しが立ちます。
初期費用の差は約4倍。3年総額では約9倍に開きます。
維持の方法を先に決める考え方は、ホームページ公開後にやることでもお伝えしています。
3年分の予算を、先に見積もっておきませんか。
更新の本数と翻訳する範囲が決まれば、運用費まで含めた金額をお出しできます。 リニューアルのサービス内容を確認する →
08URL構成とhreflang|検索エンジンに正しく伝える
要点: 多言語サイトのURLは、サブディレクトリ型(example.com/en/)がいちばん扱いやすい構成です。あわせてhreflangを設定すれば、どのページがどの言語版かをGoogleに伝えられます。
発注する側も判断できるよう、要点だけ押さえましょう。URLの構成は主に3通りです。
- サブディレクトリ型(example.com/en/)。 日本語サイトの評価を引き継げるため、中小規模ではこれが基本です。サーバーもドメインも1つで済みます。
- サブドメイン型(en.example.com)。 言語ごとに管理しやすい一方、検索エンジンからは別サイトに近い扱いを受けます。
- 国別ドメイン型(example.co.uk)。 その国での信頼は得やすい一方、ドメインごとに評価を育て直す必要があり、手間も費用もいちばん大きくなります。
迷ったらサブディレクトリ型です。日本語サイトの評価をそのまま使えます。ドメインを分けると、英語ページはゼロから育てることになります。
次にhreflangです。「このページの英語版はこちら」という対応表を、各ページのHTMLに書く仕組みです。Googleはページのローカライズ版の伝え方で、言語コードはISO 639-1形式、地域はISO 3166-1 Alpha 2形式で指定するよう案内しています。
実装は制作会社の仕事ですが、発注時に「hreflangの設定は含まれますか」と確認してください。即答できない会社は、多言語サイトの実績が少ないと考えて差し支えありません(制作会社の選び方)。
09多言語サイトでよくある失敗と、更新を止めない体制
要点: 多い失敗は、崩れるデザイン、中国語で欠けるフォント、日本語のまま残った画像内の文字、日本語で届く自動返信メール、そして更新が止まった英語ページの5つです。いずれも公開後に発覚します。
繰り返し見かける失敗を挙げます。
- 文字量が増えてデザインが崩れる。 ボタンの中で文字が折り返し、見出しが2行になります。訳してから直すと二度手間です。設計の段階で余白を確保しておきます。
- 中国語のフォントが正しく表示されない。 日本語用フォントには中国語の字形が含まれない場合があり、現地の読み手だけが違和感を持ちます。
- 画像の中の文字が日本語のまま。 バナーや図解に文字を焼き込むと、翻訳の対象から漏れます。画像と文字は分けて作っておくのが安全です。
- フォームの自動返信が日本語で届く。 英語で問い合わせた相手に日本語のメールが届けば、対応してもらえないと受け取られます。フォームの設計とあわせて返信文面も用意してください。
- 英語ページだけ更新が止まる。 いちばん多い失敗です。日本語のお知らせは毎週出ているのに、英語版は2年前で止まっている。「海外対応をやめた会社」と映ります。
5つ目は担当者の怠慢ではありません。翻訳の依頼先が決まっていない、確認できる人がいない、予算がない。仕組みの問題です。半年で更新が止まるサイトと3年続くサイトの差は、予算ではなく手順にあります。
公開前に、次の3つを決めてください。
- 翻訳の出し先を1つに固定する。 制作会社経由か、翻訳会社と直接契約か。都度探すと、そのたびに止まります。
- 訳文を確認する人を決める。 社内に読める人がいなければ、翻訳会社のチェックを契約に含めます。誰も確認できないまま公開する状態が、いちばん危険です。
- 更新する範囲を絞る。 サービス紹介だけ日本語と同期し、ブログは英語版を作らない。これも立派な運用方針です。
3つ目に抵抗を感じる方もいます。ただ、全ページが古くなるより、範囲を絞って最新に保つほうが信頼されます。
社内に体制を持てないなら、外部に出す選択肢もあります。海外拠点を使う場合はオフショア開発とは?メリットと失敗しない進め方が参考になります。ZenWeb Japanもベトナムに開発拠点を持ち、日本人が窓口に立つ体制で運用をお引き受けしています。
10依頼先の選び方|多言語サイトで確認する6項目
要点: 多言語サイトの依頼先は、通常のサイト制作と選ぶ基準が変わります。翻訳の体制、hreflangの実績、フォントの扱い、公開後の更新フロー。この4点を具体的に答えられるかどうかで判断してください。
相見積りでは、次の6つを同じ言葉で聞いてください。答えの差が、そのまま実力の差になります。
- 翻訳は自社ですか、外注ですか。 外注なら、どの翻訳会社と組むかまで聞きます。
- hreflangの設定は見積りに含まれますか。 含まれないなら、追加費用を確認します。
- 中国語対応でフォントはどう扱いますか。 字形の問題に触れられるかで、経験値がわかります。
- フォームと自動返信メールは多言語化されますか。 見落とされやすい項目です。
- 公開後の更新はどういう流れですか。 依頼から公開までの日数と費用を聞きます。
- 同じ規模の多言語サイトの実績を見せてください。 公開中のURLで見せてもらうのが確実です。
多言語サイトは翻訳者・デザイナー・エンジニアの連携が要るため、個人で完結しにくい領域です。判断の軸はホームページ制作は会社とフリーランスどっち?をご覧ください。
公開中のサイトなら移行作業も発生します。サーバーやCMSを移すならWordPressサイトの移行代行|費用と手順、単発のページだけならランディングページ制作の費用相場をご覧ください。
11まとめ|言語を増やす前に決めておくこと
要点: 多言語サイトの成否は、翻訳の品質より運用の続けやすさで決まります。対象ページを絞り、3年総額で予算を組み、更新の手順を公開前に決める。この3つができていれば、少ない予算でも成果は出ます。
ここまでの内容を、判断の順番に並べ直します。
- 需要を確認する。 アクセス解析と公的統計で、どの言語に読み手がいるかを見ます。
- 対象ページを絞る。 全ページではなく、成約につながるページだけを選びます。
- 翻訳方法をページ単位で分ける。 誤訳が事故になるページだけプロ翻訳に回します。
- 3年総額で見積りを比べる。 更新翻訳の費用を必ず含めます。
- 運用の手順を決める。 出し先・確認者・更新範囲を文書にしておきます。
多言語化は、一度に完成させる必要のない取り組みです。英語で3ページから始めて、反応を見てから広げる。うまくいかなかったときの損失も小さくて済みます。
ZenWeb Japanは2000年の創業以来、ホームページ制作とWebシステム開発を手がけてきました。「日本品質を適正価格で」を掲げ、料金はご要望をうかがったうえでのお見積りです。どこから始めるか迷われている段階でも、お気軽にご相談ください。
12よくある質問
1. 多言語サイトは何ページから作るべきですか
3ページからで問題ありません。会社概要・主力サービス・お問い合わせの3つがあれば、海外の読み手が判断する材料は揃います。
2. 自動翻訳だけでも検索結果に表示されますか
表示される場合もありますが、安定しません。自動翻訳ツールの多くは翻訳結果を別URLとして持たないため、Googleが英語ページとして認識できないことがあります。検索からの集客を狙うなら、独立したページとして持つ構成にしてください。
3. 英語と中国語、どちらを先に対応すべきですか
業種によって変わります。訪日客を迎える業種なら、人数の多い中国語圏が優先になりやすい傾向です。海外への販売や取引先開拓が目的なら、英語のほうが幅広く届きます。
4. 既存サイトを作り直さずに多言語化できますか
できます。WordPressなど一般的なCMSなら、プラグインを追加して言語版を持たせられます。ただし、デザインが文字量の増加に耐えられるかは事前の確認が必要です。10年以上前のサイトは、作り直したほうが安く済むこともあります。
5. 翻訳の費用はどのくらいが目安ですか
日本語から英語への翻訳は、1文字あたり10〜25円が一般的な単価帯です。専門用語の多い分野はこれより高くなります。1ページ800文字なら、8,000〜20,000円が目安です。
多言語サイトの進め方を、一緒に整理しませんか。
対象ページの絞り込みから、翻訳方法の使い分け、3年分の運用費まで。現在のサイトを拝見したうえで、無理のない進め方をご提案します。まずはお気軽にご相談ください。
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