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WordPressのSSL化と常時SSLの設定手順
WordPressのSSL化は、証明書を発行してURLをhttpsに変えるところまでなら30分ほどで終わります。手間がかかるのはそのあとです。鍵マークが出ない原因の多くは、ページの中に残ったhttpの読み込みにあります。
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WordPressの更新は必要?放置で起きる不具合
WordPressの更新は必要です。放置すると、フォームが届かない、画面が崩れる、管理画面に入れないといった不具合が順番に出てきます。最後は乗っ取りと改ざんです。ただし、やみくもに更新ボタンを押すのも危険です。
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WordPressとMovable Typeの違いと選び方
WordPressとMovable Typeのいちばんの違いは、ページを「見られたときに作る」か「公開したときに作っておく」かです。ここから費用も、セキュリティの守り方も、更新の手間も枝分かれします。
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WordPressとWixの比較|企業サイトはどっち
WordPressとWixの比較は、「どちらが作りやすいか」ではなく「5年後も自社で動かせるか」で決まります。判断軸は、データを持ち出せるか、社内の誰が更新するか、社内システムとつなぐか、アクセシビリティに対応できるか…
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WordPressメンテナンス代行の相場と依頼できる範囲
WordPressメンテナンス代行の月額は5,000円台から10万円超まで幅があり、いちばん多いのは1万〜3万円の帯です。ただ、価格差を生んでいるのは作業項目の数ではありません。壊れたときに元へ戻せる体制があるかどうかです。
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WordPressの会員サイト構築|機能と費用の目安
WordPressの会員サイトは、プラグインを入れれば数日で形になります。費用が跳ね上がるのは、会員の種類が増えたとき、決済がからんだとき、そして既存のデータとつなぐときです。
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WordPressサイトの移行代行|費用と手順
WordPressの移行代行は、サーバーを変えるだけなら3万〜10万円、ドメインも変える場合は20万〜50万円が目安です。金額を決めるのは移す作業そのものではなく、移す前のサイトがどんな状態かです。
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WordPressの多言語化|プラグインと構成の選択
WordPressの多言語化は、プラグイン選びから入るとうまくいきません。先に決めるのは「どのページを、誰が、どのくらいの頻度で訳し続けるか」です。ここが決まれば、使うプラグインもURLの分け方も自然に決まります。
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WordPressのマルチサイト機能|使うべき場面
WordPressのマルチサイトは、サイトを増やすたびに使う機能ではありません。向いているのは、同じ担当者が、同じルールで、まとめて面倒を見るサイト群です。逆に、部署ごとに事情が違う、公開時期がバラバラ、使いたいプラグインが違う。
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WordPressプラグインの選び方と入れすぎ注意
WordPressプラグインの選び方で見るのは、更新が続いているか、役割が他と重なっていないか、外したときに何が壊れるか。この3点です。「入れすぎ」で本当に困るのは数の多さではなく、役割の重なりと、誰も管理していない放置分です。