WordPress活用

WordPressプラグインの選び方と入れすぎ注意

最終更新日:2026年8月12日 ZenWeb Japan 編集部
結論:WordPressプラグインの選び方で見るのは、更新が続いているか、役割が他と重なっていないか、外したときに何が壊れるか。この3点です。「入れすぎ」で本当に困るのは数の多さではなく、役割の重なりと、誰も管理していない放置分です。企業サイトなら6〜9個でだいたい足ります。

01はじめに|この記事でわかること

要点:この記事では、WordPressプラグインの選び方を導入前の判断から整理のしかたまでたどります。何個までなら大丈夫かという問いに数字だけで答えず、実際に不具合が起きた原因の側から見ていきます。WordPress制作の運用を任されている方に向けた内容です。

「プラグイン、入れすぎでしょうか」。サイトを引き継いだあと、いちばん多く聞かれる質問です。

管理画面を開くと、24個並んでいる。うち何をしているのか説明できるのは、5個くらい。よくある状態です。

ただ、数を減らせば解決するわけではありません。10個でも壊れるサイトはありますし、20個で何年も安定しているサイトもあります。分かれ目は別のところにあります。

この記事は、社内でWordPressの窓口を任されている方に向けて書きました。専門用語は最小限にしています。

ご紹介するのは、2000年創業のWeb制作会社ZenWeb Japanがメンテナンス案件で使っている判断のしかたです。テーマ側の選択はWordPressのテーマの選び方でも整理しています。

この章のポイント:プラグインの問題は、数ではなく管理されていない部分から起きます。まず「何のために入れたか」を言えるかどうかを確かめてください。

まずは全体像を、動画で押さえておきましょう

これが知りたかった!WordPressの目的別おすすめプラグイン2026

出典動画:YouTube


02プラグインとは|何を足して、何を背負うのか

要点:プラグインはWordPressに機能を足す拡張プログラムです。足すのは機能だけではありません。更新の手間と、脆弱性が見つかったときの対応義務も一緒に増えます。WordPress制作では、この二つをセットで数えます。

プラグインは、WordPress本体に後から機能を足す仕組みです。お問い合わせフォーム、バックアップ、SEO設定。管理画面から数クリックで追加できます。

WordPress公式のプラグインディレクトリには、6万点を超える無料プラグインが公開されています。選択肢は十分すぎるほどあります。

ここで見落とされやすいのが、後ろ側です。プラグインを1つ入れると、次の3つが一緒についてきます。

  • 更新の手間。本体とは別に、それぞれが独自の更新を出します。止めれば脆弱性が残り、当てれば表示が崩れる可能性があります。
  • 他のプラグインとの相性。2つが同じ処理に手を出すと、片方が動かなくなることがあります。
  • 作者が続けてくれるかどうか。開発が止まったプラグインは、時間が経つほど危険になります。

つまり、プラグインは「買い切りの部品」ではなく「毎月世話をする対象」です。この前提で数えると、必要な数は自然と絞られます。

この章のポイント:プラグインは機能と一緒に運用の責任も増やします。入れる前に「これを毎月見る人は誰か」を決めてください。

03役割別・企業サイトで実際に使っていた構成

要点:当社がメンテナンスしている企業サイトでは、プラグインは6〜9個に収まることがほとんどです。内訳を見ると、セキュリティ・バックアップ・SEO・フォーム・表示速度の5役に、案件ごとの独自機能が0〜2個加わる形になります。テーマの選び方とあわせて考えると、重なりを避けやすくなります。

「何個が正解か」より、「どの役割を埋めているか」で見たほうが判断できます。当社が引き継いだ企業サイトの構成を、役割別に並べたのが次の表です。

役割別・企業サイトの標準的なプラグイン構成
企業サイトで使われていたプラグインを役割別に整理した構成データ
役割 よく使う数 主な用途 別の手段で代えられるか
セキュリティ・スパム対策 1〜2 ログイン保護、コメントの選別 サーバー側の機能で代えられる場合あり
バックアップ 1 自動保存と復元 サーバー側の機能で代えられる場合あり
SEO設定 1 タイトル、サイトマップ、構造化データ テーマに含まれる場合あり
お問い合わせフォーム 1 問い合わせの受付と通知 代えにくい
表示速度・キャッシュ 1 キャッシュ、画像の軽量化 サーバー側の機能で代えられる場合あり
案件ごとの独自機能 0〜2 予約、多言語、会員機能など 代えにくい
合計の目安 6〜9

出典:ZenWeb Japanがメンテナンスしている企業サイトの構成記録、2024〜2026年、日本国内。

この表の使い方は簡単です。いま入っているプラグインを、左の役割欄に振り分けてみてください。どこにも入らないものが、たいてい整理の候補になります。

この章のポイント:役割で並べると、必要な数は自然に6〜9個へ収まります。役割欄に入らないものから見直してください。

04選び方の5つの基準|導入前に見る順番

要点:WordPressプラグインの選び方は、更新日、利用実績、対応バージョン、役割の重なり、外したときの影響。この5つを上から順に見ます。評価の星の数より、最終更新日のほうがずっと役に立ちます。WordPress制作の現場でも、この順番で確認しています。

プラグインの詳細ページには、判断材料がそろっています。見る順番を決めておくと迷いません。

  1. 最終更新日。直近1年以内に更新されているかを最初に見ます。ここで落ちるものが、実はいちばん多いです。
  2. 有効インストール数。利用者が多いほど、不具合が早く見つかり、早く直ります。企業サイトなら1万件以上を目安にしています。
  3. 対応バージョン。いま使っているWordPressのバージョンに対応しているかを確認します。「未検証」の表示が続くものは避けてください。
  4. 役割が重なっていないか。すでに入っているプラグインと機能がかぶらないかを見ます。ここは次の章で詳しく扱います。
  5. 外したときに何が壊れるか。これがいちばん見落とされます。導入前に「やめるときどうなるか」を確認してください。

5番目について補足します。フォームやページ作成のプラグインは、消すと本文ごと表示できなくなることがあります。データの持ち出し方があるかどうかは、入れる前に調べておくと安心です。

公式ディレクトリの使い方は、WordPress公式のプラグイン管理ガイドにも手順がまとまっています。

星の数は「気に入られているか」を表します。最終更新日は「まだ守られているか」を表します。企業サイトで大事なのは後者です。
この章のポイント:更新日と外したときの影響、この2つを先に見れば選択肢は大きく絞れます。人気の指標は最後で構いません。

いま入っているものを、一度見てほしいときは。

構成をうかがったうえで、残すもの・外せるものを整理してお伝えします。 WordPress制作・保守の内容を見る →


05「入れすぎ」の正体は個数ではない

要点:「何個まで」という基準はよく語られますが、実際に壊れる原因は数そのものではありません。役割が重なっていること、そして誰も更新を見ていないことです。数はその結果として増えます。表示が遅い原因も同じ構造です。

「10個まで」「20個が限界」。よく見かける目安です。ただ、当社が点検した範囲では、数と不具合はきれいには対応しませんでした。

12個で毎月のように表示が崩れるサイトがありました。原因は、キャッシュのプラグインが2つ入っていたことです。一方、23個入っていて3年間無事故のサイトもあります。こちらは役割がきれいに分かれていて、更新も毎月見られていました。

そう考えると、数は「症状」であって「病気」ではありません。見るべきは次の2点です。

  • 役割が重なっていないか。同じ仕事を2つが取り合うと、どちらかが負けます。
  • 更新を見ている人がいるか。いなければ、1個でも十分に危険です。

数を数えるのは、この2点を確かめたあとで構いません。順番を逆にすると、必要なものまで外してしまいます。

この章のポイント:数を減らすことが目的ではありません。重なりをなくし、更新を見る人を決めることが先です。

06導入数の帯別・不具合が起きた割合

要点:プラグインの数が増えるほど不具合は起きやすくなります。ただし増えた分の中身を見ると、役割の重なりが原因だった割合も一緒に上がっていました。数が問題というより、数が増える過程で重なりが混ざります。点検の頻度についてはホームページ保守費用の相場でも触れています。

点検時のプラグイン数で4つの帯に分け、その1年間に不具合が起きたかどうかを集計しました。あわせて、その不具合のうち役割の重なりが原因だったものの割合も出しています。

導入数の帯別・不具合の発生率
プラグイン導入数の帯ごとに不具合の発生率と重複が原因だった割合を集計したデータ
導入数 1年間に不具合が起きた割合 うち役割の重なりが原因
10個以下 9% 約2割
11〜20個 18% 約4割
21〜30個 34% 約6割
31個以上 52% 約7割

出典:ZenWeb JapanがメンテナンスしているWordPressサイトの点検記録、2024〜2026年、日本国内。

右の列に注目してください。数が増えるほど、原因に占める「重なり」の割合も上がっています。31個以上の帯では、7割がここに集中していました。

この章のポイント:数が増えると不具合も増えますが、中身の多くは役割の重なりです。減らす前に、重なりを探してください。

07入れる前に決めておく3つのこと

要点:導入前に決めることは3つです。何のために入れるか、どうなったら外すか、誰が更新を見るか。この3つを書き留めておくと、あとから見直す人が判断できます。バックアップの取り方もあわせて用意してください。

プラグインを安全に追加する手順

新しいプラグインを入れるときに、当社が実際に踏んでいる手順です。慣れれば10分ほどで終わります。

  1. 目的を1行で書く。「予約の受付をサイト内で完結させる」のように、何のために入れるかを言葉にします。書けないときは、まだ入れどきではありません。
  2. いまの構成と照らす。管理画面のプラグイン一覧を開き、同じ役割のものがないかを確認します。似た機能があれば、どちらかに寄せてください。
  3. バックアップを取る。追加の直前に、データベースとファイルの両方を保存します。戻せる状態を作ってから進めます。
  4. 1つずつ有効化する。まとめて入れると、問題が起きたときにどれが原因か分かりません。1つ有効にして、表示とフォームを確認します。
  5. 外す条件を記録する。「予約機能を別システムに移したら削除」のように、やめる条件を管理台帳に残します。

5番目を面倒に感じるかもしれません。ただ、担当者が代わったあとに効いてくるのはここです。理由が残っていないプラグインは、怖くて誰も外せなくなります。

この章のポイント:目的・外す条件・担当者。この3つを残しておけば、次の人が同じ判断をやり直さずに済みます。

08機能が重なると、なぜ壊れやすいのか

要点:同じ役割のプラグインが2つあると、どちらも同じ場所を書き換えようとします。結果として設定が上書きされたり、片方の処理が効かなくなったりします。WordPress制作で最初に確認するのがここです。

重なりが起きやすい組み合わせは、だいたい決まっています。

  • キャッシュ系が2つ。お互いに保存内容を消し合い、更新が反映されなくなります。
  • SEO系が2つ。タイトルタグが二重に出力され、検索結果の表示が崩れます。
  • セキュリティ系が2つ。ログイン制限が二重にかかり、管理者まで入れなくなることがあります。
  • 画像の軽量化が2つ。圧縮を重ねてしまい、画質だけが落ちます。

やっかいなのは、入れた直後には何も起きない点です。表面上は動いています。問題が出るのは、どちらかが更新されたときです。数か月後に突然崩れて、原因を探すことになります。

管理画面に入れなくなった場合の対処は、WordPressのセキュリティ対策でも触れています。先に読んでおくと落ち着いて対応できます。

この章のポイント:重なりは入れた直後ではなく、更新のタイミングで表に出ます。同じ役割は必ず1つに寄せてください。

どれとどれが重なっているか、分からないときは。

現在の一覧をお送りいただければ、役割ごとに整理してお返しします。 保守費用の内訳を確認する →


09原因別・プラグインで起きた不具合の内訳

要点:実際に起きた不具合を原因別に分けると、最も多いのは更新が止まったプラグインの放置でした。次が役割の重なりです。この2つで半数を超えます。導入時の選び方で防げる範囲が広いことが分かります。背景は放置したWordPressが危険な理由でも扱っています。

当社が対応したWordPressサイトの不具合を、原因別に集計しました。

原因別・プラグイン起因の不具合の内訳
プラグインが原因で起きた不具合を原因区分別に集計した割合のデータ
原因 割合 選び方の段階で防げるか
開発が止まったものの放置 31% 防げる(更新日の確認)
役割の重なり・競合 24% 防げる(構成の確認)
テーマとの相性 17% 一部防げる(事前検証)
更新直後の表示崩れ 14% 運用で対応(段階的な更新)
設定・権限の誤り 9% 運用で対応
その他 5% 案件により異なる

出典:ZenWeb Japanが対応した不具合の記録、2024〜2026年、日本国内。

上から2つを足すと55%です。どちらも、導入前に数分かければ防げるものです。逆に言えば、あとから直す手間の半分以上は、選ぶ段階で減らせます。

この章のポイント:不具合の半分以上は、更新日の確認と構成の確認で防げます。導入前の数分が、後の数日を減らします。

10使わないものは停止ではなく削除する

要点:停止しただけでは、プログラムのファイルはサーバーに残ります。残っている以上、脆弱性が見つかれば狙われる対象のままです。使わないと決めたものは削除してください。削除の前に、バックアップを取ります。

管理画面の「停止中」欄に、何年も前のプラグインが並んでいることがあります。動いていないから安全だと思われがちですが、そうではありません。

ファイルはサーバー上に残っています。攻撃はWordPressの管理画面を通らず、ファイルに直接届くことがあります。だから、停止では守りきれません。

IPA(情報処理推進機構)も、安全なウェブサイトの運用管理に向けての20ヶ条のなかで、不要なサービスやアプリケーションを削除するよう示しています。プラグインもこの考え方の対象です。

整理の進め方はこうです。

  • バックアップを取る。データベースとファイルの両方を保存してから始めます。
  • 1つずつ削除する。まとめて消さず、削除するたびに表示とフォームを確認します。
  • 迷うものは記録して残す。判断がつかないものは無理に消さず、次回の点検まで持ち越します。
この章のポイント:停止は片付けではありません。使わないと決めたら、バックアップを取ってから削除してください。

11年別・引き継ぎ時と整理後の平均数の推移

要点:他社から引き継いだサイトの平均プラグイン数は、年々増えています。一方、整理したあとの数はほぼ横ばいです。必要な機能が増えているのではなく、使われないまま残る分が増えています。引き継ぎの判断は自作と外注の判断基準とも重なります。

引き継ぎ時の初回点検と、整理を終えた時点の平均を年別に並べました。

年別・1サイトあたりの平均プラグイン数
引き継ぎ時と整理後の1サイトあたり平均プラグイン数を年別に並べた推移データ
引き継ぎ時の平均 整理後の平均
2024年 17.4個 8.9個 −8.5個
2025年 19.1個 9.2個 −9.9個
2026年(上半期) 21.3個 9.6個 −11.7個

出典:ZenWeb Japanが引き継いだサイトの初回点検記録、2024〜2026年上半期、日本国内。

整理後の数が3年ともほぼ同じ点が、この表のいちばん面白いところです。企業サイトに必要な役割は、そう変わっていません。増えているのは、そこに乗ってきた分です。

この章のポイント:必要な役割の数は年々変わりません。増えるのは、外す判断をしないまま残った分です。

12制作会社に任せるときの進め方

要点:制作会社に任せるときは、現在の一覧と、業務で必ず使っている機能を先に共有してください。この2つがあれば、残すものと外せるものの切り分けが1回の打ち合わせで済みます。ワイヤーフレームの作り方と同じで、設計を先に決める話です。

依頼するときに用意していただくと早いのは、次の3点です。

  • プラグインの一覧。管理画面の一覧をそのまま画面写真で構いません。停止中のものも含めてください。
  • 業務で必ず使う機能。「毎月このフォームから見積依頼が来る」といった情報です。ここが分かれば、外せないものが確定します。
  • 過去に起きた不具合。いつ、何が起きたか。断片的でも構いません。原因を絞る手がかりになります。

当社では、この3点をいただいた時点で構成表を作り、残す・寄せる・外すの3つに分けてお返ししています。作業に入る前に、判断の根拠を共有しておくためです。

自社で進めるか外注するかで迷っている段階なら、WordPressを自作して挫折する典型パターンもあわせてご覧ください。サイト全体の設計から見直す場合はホームページ制作の進め方が参考になります。

この章のポイント:一覧と、業務で必ず使う機能。この2つを先に渡せば、整理の打ち合わせは1回で終わります。

13まとめ|WordPressプラグインの選び方

要点:WordPressプラグインの選び方でまず見るのは、更新が続いているかと、役割が重なっていないかです。企業サイトなら6〜9個で足ります。数を減らすことより、役割を1つずつに整えることを目指してください。

ここまでの内容を整理します。

  • 選ぶときは更新日から。直近1年以内の更新があるかを最初に確認します。
  • 外すときのことを先に調べる。削除したら本文まで消えるものがあります。
  • 役割は1つずつに。不具合の24%は、同じ役割が2つあることから起きていました。
  • 使わないものは削除する。停止のままではファイルが残り、リスクも残ります。
  • 入れた理由を記録する。次の担当者が判断できるようにしておきます。

プラグインは便利な道具です。ただし、道具箱は定期的に開けて中を見てください。開ける習慣があれば、数が多くても困りません。


14よくある質問

要点:WordPressプラグインの選び方について、よくいただく質問をまとめました。

1. プラグインは何個までなら大丈夫ですか?

明確な上限はありません。当社がメンテナンスしている企業サイトでは6〜9個に収まることが多いですが、23個で3年間問題のないサイトもあります。数より、同じ役割が重なっていないかと、更新を見る担当者がいるかどうかで決まります。

2. 使っていないプラグインは停止しておけば安全ですか?

安全とは言えません。停止してもプログラムのファイルはサーバーに残ります。脆弱性が見つかった場合、ファイルが残っている以上は対象になります。使わないと決めたものは、バックアップを取ったうえで削除してください。

3. 有料プラグインと無料プラグイン、どちらを選ぶべきですか?

価格より、更新が続いているかとサポートがあるかで判断してください。無料でも長年更新が続くものは安心して使えます。逆に、有料でも開発が止まれば同じリスクを抱えます。業務の中心になる機能は、サポート窓口があるものを選ぶと安心です。

4. プラグインの更新は自動にしても大丈夫ですか?

サイトの規模によります。小規模なサイトなら自動更新でも構いません。フォームや予約など業務に直結する機能があるなら、手動にして更新後の確認を挟むことをおすすめします。当社のメンテナンスでは、重要なものだけ手動で当てています。

5. すでに入れすぎている場合、どこから整理すればいいですか?

停止中のものから始めてください。使っていないと分かっているので、判断が早く済みます。次に、1年以上更新されていないものを確認します。最後に、同じ役割が重なっているものをどちらかに寄せます。この順番なら、業務を止めずに進められます。

プラグインの整理から、一緒に見直しませんか。

ZenWeb Japanは2000年創業、日本品質を適正価格でご提供しています。構成の点検から不要なものの整理、公開後のメンテナンスまで一貫して対応します。お気軽にお問い合わせください。

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