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フリー素材の商用利用|著作権トラブルの防ぎ方
フリー素材の「フリー」は、無料という意味であって自由という意味ではありません。会社のホームページに載せる時点で、ほぼすべてが商用利用にあたります。
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ワイヤーフレームとは?作り方と制作の流れ
ワイヤーフレームとは、ホームページの各ページに「何を・どこに・どの順番で置くか」を線と枠だけで示した設計図です。色や写真が入る前の段階なので、この時点なら構成をいくらでも変えられます。
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ホームページ制作の納期が遅れる原因と対策
ホームページ制作の納期が遅れる原因は、制作会社の作業スピードではありません。原稿の受け取り待ち、確認の返答待ち、社内承認待ち。この「止まっている時間」が積み上がって公開日が動きます。
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税理士のホームページ制作|顧問契約につなげる
税理士のホームページ制作は、事務所案内が中心の標準型で60万〜150万円、専門分野ごとのページや相談窓口まで含める受注強化型で150万〜300万円が市場の目安です。ただ、顧問契約の数を分けるのは金額ではありません。
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不動産会社のホームページ制作|物件検索と反響
不動産会社のホームページ制作は、会社案内と物件一覧が中心の標準型で80万〜200万円、物件検索まで作り込む本格型で200万〜500万円が市場の目安です。ただ、反響数を分けるのは検索機能の豪華さではありません。
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Webアクセシビリティ対応|義務化と対応範囲
「2024年4月からWebアクセシビリティ対応が義務化された」というのは、正確ではありません。義務になったのは「合理的配慮の提供」で、サイトを作り込むこと自体は環境の整備、つまり努力義務です。とはいえ放置すると不利になります。
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採用サイト制作の費用と事例|応募を増やす設計
採用サイト制作は、既存サイトの中に募集要項を置く形なら20万〜60万円、独立した採用サイトで60万〜150万円、社員取材と撮影まで入れると150万〜300万円が市場の目安です。ただ、応募数を分けているのは金額ではありません。
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Webデザインの配色の決め方|企業サイトの基本
企業サイトの配色は、感性で選ぶものではありません。使う色を3色に絞り、ベース70%・メイン25%・アクセント5%の割合で置く。これだけで全体がまとまります。色を決めるときの起点は会社のロゴです。
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レスポンシブデザインとは?スマホ対応の仕組み
レスポンシブデザインとは、1つのHTMLで画面の幅に合わせて見え方を変える作り方です。Googleもこの方式をすすめています。発注側が押さえるのは3点だけ。切り替える幅、崩れやすい箇所、そして実機での確認です。
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Webフォントの選び方|日本語サイトの表示と速度
日本語サイトのWebフォントは、見た目より先に「重さ」で絞ってください。使う書体は1つ、太さは2種類まで。そのうえでサブセット化をして、スマホの実機で本文が何秒で読めるかを確かめます。