ホームページ制作の基礎

ホームページ写真の撮り方|自社で撮るコツ

最終更新日:2026年8月12日 ZenWeb Japan 編集部
結論:ホームページの写真は、その大半を自社のスマホで撮れます。撮り方で大事なのは腕前ではなく、どのページに何枚必要かを先に決めることです。明るさ・水平・余白の3つを押さえれば、差し戻しはほとんど起きません。外観と集合写真、代表の顔写真だけはプロに任せると安心です。

01はじめに|この記事でわかること

要点:この記事は、制作会社から「写真をご用意ください」と言われた発注側の方に向けたガイドです。ホームページ用の写真の撮り方を、どの写真を何枚、どんな基準で撮るかという順番で整理します。制作全体の進み方はホームページ制作の流れもあわせてご覧ください。

デザインの打ち合わせが終わると、次の連絡が来ます。「写真をお願いします」。ここで多くの会社が止まります。

写真の記事は、たいてい撮影のテクニックを教えてくれます。構図、水平、ぼかし。どれも役に立ちます。ただ、依頼した側が最初につまずくのはそこではありません。どの写真が、何枚、どの基準で必要なのかが分からない。ここです。

この記事では、2000年創業のWeb制作会社ZenWeb Japanが、実際の案件で発注側とやりとりしてきた経験をもとに、写真の撮り方をまとめます。カメラの技術ではなく段取りの話が中心です。

この章のポイント:写真でつまずく原因は撮影技術ではなく、必要な枚数と基準が決まっていないことです。まず「どこに使う写真か」から決めてください。

本題に入る前に、ホームページ用の写真撮影のポイントを短時間でつかめる動画をご紹介します。

【ホームページ写真撮影】ジャンル別撮影のポイントや注意点を解説!

出典動画:YouTube

02ホームページの写真は、どこまで自社で撮れるのか

要点:掲載する写真の多くは自社で撮れます。スマホで十分なのは、作業風景・商品・現場・オフィスの様子です。外観と集合写真、代表の顔写真の3つだけはプロに任せると仕上がりが安定します。

「素人が撮ると会社の印象が下がるのでは」。よくいただくご相談ですが、そこまで心配いりません。いまのスマホのカメラは、Webに載せる大きさなら十分です。

むしろ困るのは画質ではなく、使える構図の写真が1枚もないという状況です。社内のフォルダを探しても、記念写真や記録用しか出てこない。これがいちばん多いです。

次のように分けて考えてください。

  • 自社で撮ってよいもの。作業風景、商品や納品物、店内・オフィスの様子。撮り直しがきくものは社内で撮ったほうが早く、自然な雰囲気が出ます。
  • プロに任せたほうがよいもの。建物の外観、社員の集合写真、代表の顔写真。撮り直しが難しく、光と構図の差が印象の差になります。
  • どちらでもよいもの。スタッフの顔写真。人数が多いならプロ、数人なら窓際での自社撮影でも十分です。

この分け方が決まれば、外注する範囲も決まります。ホームページ制作を依頼している会社にも、早い段階で共有しておいてください。撮影の手配が必要かどうかで、スケジュールの組み方が変わります。

この章のポイント:写真の心配は画質ではなく、使える構図がないことから始まります。自社で撮るもの、プロに任せるものを最初に分けてください。

03撮る前に決めること|写真の役割から逆算する

要点:写真はきれいに撮る前に、どこで何のために使うかを決めます。ページのどこに、どんな比率で入るかが分かれば、必要な構図は決まります。配置はワイヤーフレームを見れば確認できますので、撮影の前に一度目を通してください。

撮影がうまくいかない会社には共通点があります。とりあえず撮ってから使えるものを探している。この順番だと、ほぼ確実に足りない写真が出ます。

逆に、進みの速い会社は先に用途を決めています。撮影の前に次の3つを確認してください。

  1. どのページのどこに置くか。トップの一番上に大きく置くのか、サービス紹介に小さく添えるのか。置く場所で画質も構図も変わります。
  2. 写真の上に文字を重ねるか。キャッチコピーやボタンを重ねるなら、被写体を端に寄せて余白を残します。中央に詰めると文字が読めません。
  3. 横長か、正方形か。ホームページは横長で使う場面が圧倒的に多いです。同じ場面を横位置でも撮っておくと、あとで困りません。

この3つは、原稿づくりと同じタイミングで決めると効率的です。別々に進めるとかみ合いません。進め方はホームページの原稿の書き方にまとめています。

この章のポイント:撮ってから使い道を探すと必ず不足が出ます。置く場所、文字の有無、比率の3つを先に決めてから撮影してください。

どの写真が必要か、一緒に洗い出しませんか

ZenWeb Japanは、ページ構成に合わせて必要な写真のリストをお渡ししたうえで制作を進めます。 ホームページ制作サービスの内容を見る →


04ページ種類別・必要な写真の枚数の目安

要点:10ページ前後の企業サイトなら、必要な写真はおおむね20〜35枚です。トップページに3〜5枚、会社概要に2〜4枚、サービス紹介は1ページあたり2〜3枚が目安になります。どのページに何が必要かはサイト構成図の作り方で全体を並べてから数えると、抜け漏れが減ります。

「何枚用意すればいいですか」。ほぼ毎回いただく質問です。ページごとの目安を並べます。

ページ種類別・必要な写真の枚数
ページ種類ごとの必要枚数・主な被写体・自社で撮りやすいかを示した表。
ページ 枚数の目安 主な被写体 自社で撮りやすいか
トップページ 3〜5枚 外観・働いている様子 ふつう
会社概要 2〜4枚 外観・オフィス・代表 撮りやすい
サービス紹介 1ページ2〜3枚 作業風景・商品 ふつう
実績・事例 1件2〜4枚 納品物・現場 撮りやすい
スタッフ紹介 1人1枚 人物(バストアップ) 撮りやすい
採用情報 5〜8枚 職場の様子・社員 ふつう
お問い合わせ 0〜1枚 受付・地図まわり 撮りやすい

出典:ZenWeb Japanの制作案件をもとにした整理(2024〜2026年)。

大事なのは合計枚数ではなく、1.5倍撮っておくという考え方です。20枚必要なら30枚。選ぶ余地があれば、デザインに合わせて差し替えられます。

この章のポイント:10ページ規模なら20〜35枚が目安です。必要な数の1.5倍を撮り、横位置と正方形の両方を残しておいてください。

05スマホで撮るときの基本|光・水平・余白

要点:ホームページ用の写真の撮り方で押さえるのは3つだけです。窓からの自然光で明るく撮る、グリッド線で水平を出す、文字を置く余白を残して引き気味に撮る。この3点を守るだけで、Webで使えない写真はほとんどなくなります。

撮影のテクニックは無数にありますが、企業サイトで実際に役立つものは限られています。

スマホでホームページ用の写真を撮る手順

次の5つを上から順に実行すれば、そのまま使える写真になります。

  1. 撮る場所と時間を決める。晴れた日の午前中、窓のある部屋が安定します。天井の照明だけだと、顔や商品に影が落ちて暗く沈みます。
  2. グリッド線を表示する。カメラの設定でグリッドをオンにします。線に沿って撮るだけで、傾きとゆがみがほぼなくなります。
  3. 掃除と片付けをする。撮影範囲に段ボール、私物、コード類が写り込んでいないか確認します。あとから消す作業は費用も時間もかかります。
  4. 引き気味に、横位置で撮る。被写体を画面いっぱいにせず、上下左右に余白を残します。あとから切り抜けますが、足りない部分は足せません。
  5. 同じ場面を3枚以上撮る。角度と距離を少しずつ変えて撮ります。その場では気づかない手ブレやまばたきが、あとで分かることは珍しくありません。

加えて、ズームは使わず自分が近づいてください。スマホのズームは画質が落ちます。どの写真をどのページに置くかは、サイト構成図を見ながら決めると迷いません。

この章のポイント:撮り方の基本は光・水平・余白の3つです。ズームは使わず近づき、同じ場面を3枚以上撮っておいてください。

06自社撮影の写真が差し戻しになった理由

要点:自社撮影の写真で撮り直しをお願いした理由は「明るさが足りない」が最も多く、全体の約3割を占めます。次いで解像度不足、縦写真しかない、背景の写り込みと続きます。どれも撮影前のひと工夫で防げます。

原稿と同じで、写真も差し戻しが起きます。その理由の内訳を見てみましょう。

自社撮影の写真を撮り直した理由
自社撮影の写真を撮り直した理由の割合を示した表。
撮り直しの理由 割合 目安
明るさが足りない 31%
解像度・画素数が足りない 24%
横位置の写真がない 18%
背景に不要なものが写っている 15%
傾き・ゆがみ 12%

出典:ZenWeb Japanの制作案件をもとにした整理(2024〜2026年)。

上位2つで半分以上を占めます。どちらも撮影の腕ではなく撮る場所と渡し方の問題です。窓際に移動し、送るときに画質を落とさない。これだけで差し戻しの多くは消えます。

解像度不足は、送り方が原因のことが目立ちます。メールやチャットの添付は自動で圧縮される場合があるためです。共有フォルダに入れて渡してください。

この章のポイント:差し戻しの半分以上は、暗さと解像度不足です。窓際で撮り、圧縮せずに元データのまま渡してください。

07被写体別の撮り方|外観・スタッフ・作業風景・商品

要点:被写体ごとにつまずく点は決まっています。外観は時間帯、人物は背景、作業風景は手元、商品は背景の色。それぞれ1つ意識するだけで写真は見違えます。

被写体別に、押さえておきたい点をまとめます。

  • 建物の外観は、時間帯で決まります。逆光を避け、光が当たる時間に撮ります。電線や駐車中の車が入りにくい角度を探し、少し離れて構えるとゆがみが減ります。
  • 人物は、背景を先に決めます。白い壁か、整理された室内が無難です。窓を背にすると顔が暗くなるので、窓に向かって立ってもらいます。
  • 作業風景は、手元に寄ります。全体より、手を動かしている場面のほうが伝わります。顔が写らなければ同意の手間もかかりません。
  • 商品は、背景の色をそろえます。白い紙や布を敷くだけで見違えます。真上・斜め45度・横の3方向を撮っておくと、ページに合わせて選べます。
  • オフィスや店内は、片付けが9割です。撮影前に机の上を整えるだけで印象が変わります。

販売ページに載せる商品写真は、求められる基準が上がります。詳しくはホームページ制作を任せている会社にご相談ください。掲載する大きさで必要な画質が変わります。

この章のポイント:被写体ごとに気をつける点は1つずつです。外観は時間帯、人物は背景、作業は手元、商品は背景色を意識してください。

撮影の手配から相談したい方へ

ZenWeb Japanは、自社撮影で足りる部分と外注したほうがよい部分を切り分けたうえでご提案します。 制作の流れを確認する →


08自社撮影とプロ撮影の比較|費用・日数・仕上がり

要点:自社撮影は費用がかからず、撮り直しがいつでもできます。プロ撮影は1日5万〜15万円ほどかかりますが、外観や集合写真の仕上がりが安定します。写真の種類で分けるのが現実的です。

費用と日数を並べて比べます。

自社撮影とプロ撮影の比較
自社のスマホ撮影とプロ依頼を、費用・日数・向いている写真で比べた表。
比べる項目 自社でスマホ撮影 プロカメラマンに依頼
費用の目安 0円(社内の時間のみ) 1日5万〜15万円
準備にかかる日数 3〜7日 2〜4週間(日程調整を含む)
撮影当日の所要 半日ほど 半日〜1日
撮り直しのしやすさ 高い(いつでも撮れる) 低い(再手配が必要)
向いている写真 作業風景・商品・現場・追加分 外観・集合写真・代表・トップの主役画像
公開後の追加 その都度できる まとめて依頼することが多い

出典:ZenWeb Japanの制作案件と撮影見積りをもとにした整理(2024〜2026年)。地域やカット数で前後します。

現実的なのは折衷案です。外観と集合写真だけプロに半日お願いし、残りは自社で撮る。費用を抑えながら、印象を左右する写真だけ品質を確保できます。

見落とされがちなのが公開後の話です。新しいサービスを追加するたびに写真が要ります。社内で撮れる体制があると更新が止まりません。運用の進め方はホームページ公開後にやることにまとめています。

この章のポイント:全部を一律にしないでください。外観と集合写真だけプロに頼む形が、費用と品質のバランスを取りやすいです。

09撮った写真をWebで使えるようにする|サイズと形式

要点:Webに載せる写真は、長辺2,000ピクセル前後あれば十分です。形式はJPEGで問題ありません。加工と軽量化はホームページ制作を任せている会社に預けて、発注側は元データをそのまま渡してください。

写真を渡すときによくいただく質問が、サイズと形式です。

  • 長辺2,000ピクセル前後を目安に。いまのスマホなら標準設定で足ります。大きいぶんには縮められますが、小さい写真は大きくできません。
  • 形式はJPEGでかまいません。Web用の軽い形式への変換は制作会社が行います。
  • 加工せずに渡してください。明るさやトリミングを調整したものより、元データのほうが扱いやすいです。
  • ファイル名は分かる名前に。「IMG_2481」ではなく「本社外観_正面」としておくと、やりとりが一度で済みます。
  • 共有フォルダで渡してください。メールやチャットの添付は自動で圧縮されることがあります。
この章のポイント:長辺2,000ピクセル前後のJPEGを、加工せず共有フォルダで渡すのが最短です。軽量化は制作会社に任せてください。

10撮影準備から公開までの日程

要点:10ページ規模なら、写真の洗い出しから最終差し替えまで約6週間が目安です。撮影そのものは半日ですが、前後の調整に時間がかかります。全体の工程はホームページ制作の流れとあわせて見ると、どこに写真が入るのか分かりやすくなります。

週ごとに、誰が何をするのかを並べます。

写真の準備から公開までの週別スケジュール(10ページ規模)
写真の洗い出しから最終差し替えまでの作業を週ごとに並べた表。
時期 やること 担当 所要の目安
1週目 必要な写真の洗い出しとリスト化 発注側+制作会社 2〜3時間
2週目 撮影日と場所の調整、社内への周知 発注側 1〜2時間
3週目 自社撮影(外観・作業風景・商品) 発注側 半日
4週目 写真の選定と、不足分の追加撮影 発注側+制作会社 2〜4時間
5週目 Web用の加工とページへの配置 制作会社 3〜5日
6週目 表示確認と最終の差し替え 発注側+制作会社 1〜2時間

出典:ZenWeb Japanの制作案件をもとにした目安(2024〜2026年)。通常業務と並行した場合の実日数です。

実作業の合計は2日にも届きません。それでも6週間かかるのは、社内で日程を合わせる時間が大半を占めるからです。撮影に出てもらう社員の予定、店舗なら客足の少ない時間帯。ここが読めないと後ろにずれます。

短縮したいなら、1週目に撮影日を仮押さえしてください。リストが固まる前でも、日にちを先に押さえると全体が動きます。工程の全体像は制作の流れで確認できます。

この章のポイント:6週間のうち、実作業は2日ほどです。残りは日程調整の時間なので、撮影日を先に仮押さえすると全体が縮みます。

公開までの日程から逆算したい方へ

ZenWeb Japanは、写真の締切を含めた進行表をお渡ししたうえで制作を進めます。 ホームページ制作の進め方を見る →


11撮影で気をつける権利と同意|人物・第三者の写り込み

要点:社員の顔写真を載せるときは、事前に同意を取ってください。口頭ではなく、メールなど記録の残る形が安心です。退職後の扱いも決めておきます。素材の権利はフリー素材の商用利用もご確認ください。

見落とされがちなのが、権利と同意の話です。公開してから困る前に確認しておいてください。

  • 顔写真は、掲載範囲まで含めて同意を取ります。ホームページだけか、パンフレットやSNSでも使うのか。範囲を伝えてメールで一言もらってください。
  • 退職後の扱いを先に決めます。退職と同時に削除するのか、しばらく残すのか。あとから決めると対応が遅れます。
  • お客様や通行人の写り込みに注意します。顔が判別できる場合は、撮り直すか写らない角度を選んでください。
  • 他社の商品やロゴが写っていないか確認します。棚の他社製品や貼ってあるポスターも対象です。
この章のポイント:顔写真は掲載範囲と退職後の扱いまで含めて、記録の残る形で同意を取ってください。第三者の写り込みは撮り直すのが確実です。

12まとめ|写真は「用途を決めてから撮る」

要点:ホームページの写真は、うまく撮る作業ではありません。どこに使うかを決めてから、必要な数だけ撮る作業です。用途・枚数・基準の3つが決まっていれば、スマホでも十分に通用します。仕上げはホームページ制作を任せている会社に預けてかまいません。

要点を振り返ります。

  • 掲載写真の多くは自社で撮れます。外観と集合写真、代表の顔写真だけプロに任せてください。
  • 10ページ規模なら20〜35枚が目安です。必要な数の1.5倍を撮り、横位置も残してください。
  • 撮り直しで多いのは暗さと解像度不足です。窓際で撮り、圧縮せずに渡せば防げます。
  • 準備から公開まで約6週間。実作業は2日ほどで、残りは社内の日程調整の時間です。

迷ったら、スマホを持って社内を一周してみてください。窓際で、横位置で、10枚だけ撮る。それだけで足りないものが見えてきます。


13よくある質問

要点:ホームページの写真について、よくいただく質問をまとめました。撮影前の準備はワイヤーフレームとはもあわせてご覧いただくと、写真がどこに入るのかがつかみやすくなります。

1. ホームページの写真はスマホで撮っても大丈夫ですか?

はい、大丈夫です。ホームページに載せる大きさなら、いまのスマホのカメラで十分です。差が出るのは画質ではなく明るさと構図です。窓からの自然光で、グリッド線を出して水平に撮ってください。

2. 写真は何枚くらい用意すればいいですか?

10ページ規模のサイトで20〜35枚が目安です。トップページに3〜5枚、会社概要に2〜4枚、サービス紹介は1ページ2〜3枚と考えてください。選ぶ余地を残すため、必要な数の1.5倍を撮っておくと安心です。

3. プロのカメラマンに依頼すると費用はどのくらいですか?

1日あたり5万〜15万円が目安です。カット数や拘束時間、地域で幅があります。外観と集合写真だけ半日お願いし、残りは自社で撮ると費用を抑えられます。

4. 社内に使える写真がまったくない場合はどうすればいいですか?

まずは撮れるものから撮ってください。足りない分は、フリー素材や有料の写真素材で補えます。ただし商用利用の条件は素材ごとに違うので、使う前に必ず確認してください。

5. 社員の顔写真を載せるとき、同意は必要ですか?

必要です。口頭ではなく、メールなど記録の残る形で取ってください。ホームページだけか、パンフレットやSNSでも使うのか、範囲まで伝えて確認します。退職後の扱いも決めておくと安心です。

写真の準備から、一緒に進めませんか?

ZenWeb Japanは2000年創業・PNHグループのWeb制作会社です。必要な写真の洗い出しから撮影の段取り、加工、公開までを一貫してお引き受けします。「日本品質を適正価格で」。無料相談で、御社に合った進め方と概算のお見積りをご案内します。

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